京都・神楽岡 山の手倶楽部
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何もしない”贅沢”がここ山の手倶楽部にはあります。

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京都・神楽岡 山の手倶楽部とは

京都・神楽岡 山の手倶楽部は、一般の飲食店とは異なり、飲食に従事する人材育成FBS(FOOD&BEVERAGE SERVICE)を目的とした会員制の倶楽部です。運営は会員の皆様の入会金並びに年会費、ご利用代金の一部をもとに育成事業を展開しております。
会員の皆様が当倶楽部にお越しになられた際には、出来る限りのご要望にお応えすべく、一日一組限定にてお寛ぎ頂けますよう W時空間W をご提供させて頂いております。

「吉田山の静かな環境の中、ゆっくりとお過ごし頂ければ幸いです」

※会員様専用サーヴィスの詳細は「ご利用時のサーヴィス」をご覧下さい。
※モニター受付・倶楽部入会要項等はメールにてお問い合わせ下さい。

写真上・「東山如意ヶ岳(大文字山)を真正面に望む高台にW山の手倶楽部Wは位置する」  (京都ブランド研究会W京の着眼力Wより引用)

写真右・新緑が眩しい季節になりました(奥は大文字山)

京都・神楽岡 山の手倶楽部 コンセプト

全てが近代化・デジタル化され、生活は大変便利になりました。しかし元来、人が動かす為の道具に人が動かされています。機械を相手に話をし、全く温もりが感じられない空間から一体何が生まれるのでしょうか?
『人が人を拒む時代』 『人が人を必要としない時代』 の到来は寂しいものです。人は人と触れ合う事により、何かを感じ、学び、癒されるのではないのでしょうか?
やはり 『人は人でもてなすべき』 おもてなしの W心W を山の手倶楽部ではお伝えしたいと思っております。

写真右・ワインレストラン・フュメの看板

※お知らせ
おもてなし作家でソムリエの柳忠志は、twitter(ツイッター)及びFaceBook(フェイスブック)はいたしておりませんのでご注意下さい